空前のレモンブームの中、乳業メーカーのパイオニア・守山乳業から『MORIYAMA 喫茶店の味 レモネードティー1000g』が登場! スリランカ産の香り高い紅茶に、レモンパルプとシチリア産レモン果汁を加えた、濃厚な味わいのレモネードティーだ。ただのレモンティーではなく、レモンのおいしさを最大限に活かした“レモネード”の味わいにこだわっているのが特長だという。そのこだわりの味わいを、さっそくおためししてみた!
■レモンティーではなく「レモネードティー」!? レモネードの味わいを追求した『MORIYAMA 喫茶店の味 レモネードティー1000g』
守山乳業株式会社(神奈川県平塚市)は、乳製品をはじめ、素材の持ち味を大事にした商品開発を行っている乳業メーカーのパイオニア。そんな守山乳業から発売されたのが、今回ご紹介する『MORIYAMA 喫茶店の味 レモネードティー1000g』(希望小売価格 税込453円・2021年4月20日発売)。空前のレモンブームの中で注目を集める素材“レモン”を最大限に活かした、濃厚な味わいのレモネードティーだ。
『MORIYAMA 喫茶店の味 レモネードティー1000g』に使われているのは、濃く抽出されたスリランカ産の香り高い紅茶。そこへレモンのジューシーさを出すべく、レモンの外皮を取り除き、果実部分を丸ごとすりつぶした「レモンパルプ」と、「シチリア産レモン果汁」をプラス。あっさりしたレモンティーではなく、レモネードの特徴である酸味と甘さのバランス、濃さを追求したレモネードティーとなっているのだそう。