【夕食難民ゼロを目指して】モンテステリースグループではテイクアウト営業を深夜25時まで延長いたします。【緊急事態宣言】

| バリュープレス
モンテステリースホールディングス株式会社のプレスリリース画像

​京都を中心に飲食店を運営するモンテステリースホールディングス株式会社(京都市右京区西京極南大入町29-4 代表取締役星山真也)は、緊急事態宣言の期間中、一部店舗のテイクアウト営業時間を深夜25時まで延長いたします。

弊社は京都市を中心に「お好み焼鉄板焼花たぬき」「貝と白ワインのバルKAKIMARU」「TanTanNoodleSop担担」「酒と魚とオトコマエスタンド」などの飲食店を運営しており、地域に根づく飲食企業として長らく親しまれてきました。

弊社は今回の緊急事態宣言でも、新型コロナウィルスの感染拡大防止に協力すべく、再度の営業時間の短縮及び休業を実施しております。

しかし、これまでの度々の時短要請にもすべて協力するなかで、地域のお客様から
「食事を購入できる時間が短くなって生活に困っている。」
「人の手で作った食事が食べたいが、生活時間の関係でずっと我慢している。」
「毎日温め直した購入品ばかりである。」
と言ったお声を多くいただいてまいりました。

このようなお客様の状況をなんとか解決できないかといった想いで、この度期間中一部の店舗ではテイクアウト・デリバリーの営業時間を25時まで延長して営業する事といたしました。
弊社はこれらの取り組みを通じ、地域に温かい食事を届け続け、従業員達の雇用を守ってまいります。

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