〝タピオカ恐喝騒動〟をきっかけに、昨年芸能界を引退した元タレントの木下優樹菜氏。そんな彼女が、アパレルブランド『MADE IN WORLD』と『#FR2』のスペシャルコラボアイテムの〝モデル〟として起用された。しかしファッションやアイテムよりも、ネット上では彼女の〝顔〟に注目が集まっている。
今回のモデルに起用されたのは、木下氏とサッカー・FC町田ゼルビア所属の鄭大世選手の2人。コラボアイテムの着用画像も公開され、木下氏はブロンドヘアーをなびかせながら、ストリート系ファッションに身を包んでいる。モノトーンでクールな印象のアイテムや、オーバーサイズでちょっと〝ヤンチャ〟だが洗練されたアウターなども。また、この着用画像は彼女らのインスタグラムでも公開されており、ファンたちからは歓喜の声が続出していた。