国際サイエントロジー・ボランティア「何か打つ手がある」をモットーに世界各地で予防対策を行っています!

| バリュープレス
特定非営利活動法人イマジンのプレスリリース画像

コロナウィルス感染防止支援活動~「何か打つ手がある」をモットーに世界各地でボランティアが予防対策を行っています!

 未だ続く新型コロナウイルス感染症。一部の都市では3回目の緊急事態宣言が出され、今もなお日本、世界中に影響を及ぼしています。

 世界各地の国際サイエントロジー・ボランティアは、このような状況で「何か打つ手がある」をモットーに活動しています。

 地域へ基本的な予防知識の冊子を提供したり、子どもやお年寄りの集まる場所での消毒作業を手伝ったり、予防知識をフィルムにまとめそれぞれの地域で日々上映を行い、地域の方々にご覧いただいています。

 さらに長く続くこのような状況で、疲労や先の見えない不安を感じる方も多い中、日常に役立つツールの提供をする講習会も行っています。

 疲労や精神的な不安の状態にも効果がある「アシスト」の技術、このような逆境でも経営をうまくいかせるための知識、人間関係に悩んでいる場合は「コミュニケーション」についてなど、人々の状態がより良くなるための講習会を定期的に開催しています。このような知識や技術の提供は、今後も継続し行なっていきます。
 
 海外チームの例でも、感染症の影響から経済的に困窮し、今日生きられるか分からないという家族の状況に対して、ボランティアによるヘルプにより、その人はいかに自身が周りの環境による抑圧の影響を受けていたか気づくことができ、家族が命を取り留め、受け身の状態から脱し、今では自身で仕事を拡張するようになりました。

 上記のような世界各地で必要とされていることを行なっているのが、国際サイエントロジー・ボランティアです。国連やロス警察などからも今回の感染症に対するサイエントロジーボランティアの活動に称賛が贈られ、HPやSNSでも取り上げられています。

 予防資料センターにて予防知識をご覧いただくことができます。こちらからご覧ください。

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