ロングセラーブランド「アーモンドチョコレート」から『うす巻きチョコのアーモンドチョコレート』登場。香ばしいアーモンドに巻かれたチョコレートがかなり薄いのが特徴らしいので、通常のアーモンドチョコの味わいとどう違うのかさっそくたしかめてみよう。
■チョコの薄さはおよそ2mm! 素材を楽しむ新しいバランスのチョコレート
1983年に「アーモンドボール」という名前で登場してから現在に至るまで、長きに渡って親しまれているロッテの「アーモンドチョコレート」。ビターとミルク、2層のチョコレートで仕上げた王道の「アーモンドチョコレート」をはじめ、サクサク食感の「同 <クリスプ>」「同 <コクの旨み>」など、多くのバリエーションが展開されている。
そんなロッテ伝統のカテゴリに新たに仲間入りしたのが『うす巻きチョコのアーモンドチョコレート』(46g・想定小売価格 税抜190円前後・2021年1月26日発売)。香ばしいアーモンドをチョコレートで薄く包み、素材の味をより楽しめるアーモンドチョコに仕上がった。
アーモンドチョコレート色ともおぼしきパッケージの裏にはしっかりとロッテ伝統の「アーモンドチョコレート」シリーズの紹介も。スタンドパウチタイプでチャック付きなので、再開封しやすくいつどこでも食べられるのもグッド。