明治の洋館で楽しむ大人のための新感覚かき氷、6月1日より提供開始

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株式会社長楽館のプレスリリース画像

かき氷×サバラン! パティシエが本気で創った「最後の一口まで美味しい」かき氷

明治の洋館でカフェ・レストラン・ホテル等を経営する株式会社長楽館(京都市東山区円山町、総支配人:吉田 重人)は、「デザートカフェ長楽館」にて2021年6月1日(火)より新感覚かき氷「チェリーピスタチオ」・「ベリーアールグレイ」を販売いたします。

デザートカフェ長楽館は、1909年に建てられた京都市指定有形文化財である洋館「長楽館」の、それぞれ内装の異なる7種のお部屋で、スイーツや軽食、ドリンクを提供しております。 

この度、パティシエが「デザートとしてのかき氷」を追求し、「最後の一口まで美味しい」かき氷2種を創りました。
日本の夏の風物詩「かき氷」とフランス伝統菓子「サバラン」を組み合わせることで、1つのグラスで2つの味わいが楽しめるスイーツに仕上げました。食べ進めるごとに味わいが変化する、洋酒がふわりと香る大人のためのかき氷です。
石川県の無農薬・無肥料・無堆肥のハーブ農園ペザンのブレンドハーブティーのすっきりした優しい味わいとともにお楽しみいただきます。

■かき氷メニュー紹介


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Mjk0OSMyNzIyMjgjNzI5NDlfc1VKUEJIclZVcy5qcGc.jpg ]

・「チェリーピスタチオ」 ¥1,600(ホットハーブティー付)
エスプーマを使ったピスタチオの軽いクリームとピスタチオの濃厚な練乳ソースをかけたふわふわの氷にグリオットチェリーのソースを忍ばせて。底に敷いた、シロップを含んだ自家製ブリオッシュ生地に、ソースとクリームが染み込んで、オレンジ・キュラソー香るサバランに仕上がります。

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