「自分たちで選択する大規模修繕」と「災害に備える準備と行動」についてセミナーを開催

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株式会社翔設計のプレスリリース画像

​一級建築士が代表取締役を務める翔設計が主催する37回目の翔設計セミナー「マンプロ」です。一級建築士やマンション管理士などのプロフェッショナルが分かりやすく解説。新型コロナウイルス感染症予防対策を取り、会場参加、Web参加の双方を受け付けます。

​​楽しさを共に創り続ける株式会社翔設計(本社:東京都渋谷区、代表取締役:貴船美彦)は7月10日(土)、第37回翔設計セミナー「マンプロ」を開催します。今回のテーマは2つ。第1部では「自分たちで選択する大規模修繕~長寿命化につなげるコスト削減の手法」、第2部では「災害に備える準備と行動~水害対策の現場から学ぶ~」。今回も管理組合や理事会の皆様にとって知っていて損はないテーマとしました。一級建築士やマンション管理士など、専門知識を持った当社社員が分かりやすく説明します。
「マンプロ」は、マンション管理組合・理事会からの修繕・運営管理・財務・規約・防災・コミュニティなど「何をどのように進めたらよいのかサポートをしてくれる人が欲しい」という要望を受け、毎回テーマを設定し、2〜3か月に1回程度の頻度で不定期に開催しているものです。

▼セミナー申し込みは下記から
 マンション総合コンサルタント:https://www.sho-daikibosyuzen.jp/seminar

■今回の内容は
第1部は「自分たちで選択する大規模修繕」についてお話します。 昨今、建物の長寿命化が話題となる中、自分たちのマンションの長寿命化を実現するために必要なことは何なのでしょうか。そもそも大規模修繕工事は必要なのでしょうか。修繕積立金という限られた資金を有効活用するために、建物を長く使い続ける為に、自分たちでどのような選択をしていけばよいのかを具体例を交えてご説明します。

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