企業と社会のDX推進を支援する、株式会社クレオ(本社:東京都品川区 代表取締役社長 柿﨑 淳一、以下クレオ)が提供する経営分析アプリ「サクセスマーク(Success MarK)、以下サクセスマーク」が、TOKYO MX「ええじゃない課Biz」(6月6日放送)にて紹介されましたのでお知らせします。
企業のIT化・DXを支援するビジネス情報番組「ええじゃない課Biz(TOKYO MX)」において、「サクセスマーク(Success MarK)」が紹介されました(放送日6月6日)。
「ええじゃない課Biz」は、ビジネスパーソンをメインターゲットに、業務支援や効率化のためのIT関連サービスやトレンドを紹介するビジネス情報番組です。アンタッチャブル 柴田英嗣 氏、アルコ&ピース 平子祐希 氏、酒井健太 氏をメインキャストに、最新のスマートフォンアプリをはじめとしたデジタル関連サービスを紹介しています。
「サクセスマーク」は、クレオがクラウドサービスとして提供する経営分析自動化アプリです。本放送では、BOXILカンパニー 事業企画室 中島崚氏(スマートキャンプ株式会社)より、デモンストレーションを交えながら、「実績データを取り込むだけで次のアクションが出てくる」新しい経営分析アプリとして、サービスの特長をご紹介いただきました。
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