タイガーモブがANA HDなどが参画する「旅と学びの協議会」第二期会員に。次世代リーダープロジェクトも始動。

| バリュープレス
タイガーモブ株式会社のプレスリリース画像

タイガーモブ 株式会社(所在地: 東京都荒川区、代表取締役:菊地恵理子)は、ANAホールディングス株式会社(東京都港区、代表取締役社長:片野坂 真哉)が事務局をつとめる「旅と学びの協議会」の第二期会員になったことをお知らせします。

タイガーモブ 株式会社(所在地: 東京都荒川区、代表取締役:菊地恵理子)は、ANAホールディングス株式会社(東京都港区、代表取締役社長:片野坂 真哉)が事務局をつとめる「旅と学びの協議会」の第二期会員になったことをお知らせします。

「旅と学びの協議会」ではANAホールディングス株式会社と50の参加団体で、旅の効用を科学的に検証し、旅を次世代教育の一環として活用、提言することを目指して活動していきます。
タイガーモブは「次世代リーダー創出」プロジェクトのリーダー企業として、国内外の越境・探求の機会や繋がりを創ります。当プロジェクトでは、国内の小中高大生・社会人向けにオンラインプログラムを企画予定。会員企業と連携し、年内に100名の参加を目標としています。


■タイガーモブが「旅と学びの協議会」に参画する理由

世界45カ国380件以上の海外実践機会を提供するタイガーモブは、これまでオンライン・オフライン合わせて5,000名以上の方の挑戦をサポートしてきました。先の見えないVUCA時代*だからこそ、100年後の未来を見据えてリーダーシップをとる“次世代リーダー”が必要だと強く感じています。

旅と学びの協議会は、企業や教育機関、自治体など50以上の団体が加盟しており、組織の枠を超えて連携することで多様なテーマや地域を扱うことが可能になります。コロナ禍で移動に制限がかかり、世界への挑戦が困難となる今だからこそ、各社とのコラボレーションを通じて、参加者の多様な個性やニーズにお応えし、次世代リーダーの創出を加速させていきます。

*VUCA時代とは、V:Volatility(変動性)U:Uncertainty(不確実性)C:Complexity(複雑性)A:Ambiguity(曖昧性)の頭文字をとって作られた言葉で、先行きが不透明で、将来の予測が困難な状態の時代を意味します。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット