【マーベルニュース】ドラマ「ロキ」のラスボスはミス・ミニッツの可能性が浮上

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【マーベルニュース】ドラマ「ロキ」のラスボスはミス・ミニッツの可能性が浮上

マーベル・シネマティック・ユニバースのドラマパート作品としてディズニープラスが独占配信している「ロキ」。全6話で、2021年6月16日に第2話が配信され、謎が謎を呼ぶ展開となっている。ロキの敵がロキだと思われていたが、ロキではなくレディロキ(!?)らしき女性だったのである。

・最終的なボスは「ミス・ミニッツ」か

このレディロキらしき女性やロキがラスボスだと推測している視聴者は多いようだが、海外サイトに書かれた未確認情報によると、ドラマ「ロキ」の最終的なボスは「ミス・ミニッツ」の可能性があるという。あの親しみやすいアニメーションキャラクターだ。

・命ある存在がミスミニッツを演じている?

ミス・ミニッツはリアルタイムにロキの質問に答えることが可能で、記録されたデータを再生したキャラクターではないことが第2話で判明している。コンピューターAIまたは何かしらの命ある存在がミス・ミニッツを演じていることになる。

<ミス・ミニッツに対する推測>
ミス・ミニッツがラスボスまたはラスボスに近い存在
ミス・ミニッツの中の人がラスボスか
ミス・ミニッツはコンピューターAIか
タイムキーパーが存在するならロボットかAI
ミス・ミニッツとタイムキーパーは同じ存在か

・ラストボスまたはラストボスに限りなく近い存在

ではどうして、ミス・ミニッツがラスボスであるという推測ができるのか? TVA(Time Variance Authority)には多くの職員が働いているが、TVAの存在つにいて詳しく話せる人は皆無で、過去のデータすら図書館で調べることが許されていない。

そんななか、ミス・ミニッツだけはTVAや時間法則に関して詳細に語っており、ルール、条件、法則、それらを含むあらゆる情報をロキに語っている。

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