「でぽるたーれKAGA」に加賀市内初の体験型ゲストハウス建設を目指しCAMPFIREで支援を募集中

| バリュープレス
三共経営パートナーズオフィスのプレスリリース画像

総合複合施設「でぽるたーれKAGA」を運営するRiopedraGroup株式会社(石川県加賀市、代表取締役:八嶋 昴旺輝)は、自然を堪能できる体験型ゲストハウスの建設に向け、大手クラウドファンディング「CAMPFIRE」にて支援を募っています。

 「でぽるたーれKAGA」は、地元農家や直営農園から採れたての加賀産野菜や、加賀産野菜ソフトクリームに美味しいお米のおにぎり、お味噌汁などが楽しめる「加賀まるしぇ」のほか、スポーツ広場、フットサルコート、インドアコートやウォーキングコース等、身体を動かす喜びと楽しさを体験できる設備が備わっており、開設以来、「ここでしか味わえない体験が魅力」「利用者同士の交流ができて楽しい」といった評価をいただいています。

 一方で、「スポーツ合宿を子供に体験させたい」「宿泊で更に交流を深めたい」といったお声も多く、この度「でぽるたーれKAGA」の隣接地に体験に特化したゲストハウスを建設することとなりました。
 このような体験に特化したゲストハウスは加賀市内にはなく、市内の皆さまはもちろん、市外、県外から訪れるお客様も含め様々な交流を促進する中核施設としての役割が期待されています。

▼建設中のゲストハウスの具体的な利用方法(一例)
1)合宿などの宿泊/飲食スペース
2)農業等、体験サービス時の休憩スペース
3)観光客のための移動拠点
4)地元農家や観光業の方の販売スペース
5)イベントスペース

■加賀市長 宮元陸氏からの応援コメント
 ゲストハウス建設の話を聞いた時、「雇用をつくる」「人の流れをつくる」「時代に見合った地域をつくる」など、市が打ち出した「加賀市まち・ひと・しごと総合戦略」と一致する事業であると感じました。このプロジェクトの成功を、心より祈念しています。
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