戸田恵梨香の“超大食いエピソード”に驚き「細いのに羨ましい」

| まいじつ
戸田恵梨香の“超大食いエピソード”に驚き「細いのに羨ましい」

女性芸能人の中でもひときわスリムな体型を誇る俳優・戸田恵梨香。スタイル維持には壮絶な努力が予想されるが、意外にも大した意識はしていないようで、世の女性たちから羨望の眼差しが浴びせられている。

戸田は7月1日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)2時間SPで、『グルメチキンレース ゴチになります!』にゲスト出演。ゲスト紹介のVTRで、食欲が止まらなかった中学時代は学校に3段弁当を持って行き、友達の残りの弁当をもらったり、明石焼きを買い食いしたりと、ひたすらに食べまくっていたことが明かされる。

また、同コーナーには朝の連続テレビ小説『スカーレット』(NHK)で共演した松下洸平がレギュラー出演しているため、撮影時の思い出話が明かされる流れに。2人は夫婦役を演じたのだが、松下は当時について「戸田さんすごい食べるんです。朝ドラ、8カ月ずっと一緒だったんですけど、撮影の合間のお昼休憩とか1時間くらいあるんですけど、その1時間休憩の間、焼き肉を食べに行ったりする」と語り、戸田が大人になってからも食欲旺盛なことが明らかになった。

戸田もこれに対し、「赤センマイしか食べたくないくらいの気持ちでした。その時は1人で2~3人前くらいいってました」など、当時「赤センマイ」というホルモンにハマっていたことを明かす。松下もそのハマりようについて、「撮影の休憩時間中『あー赤センマイ食べたい』って」と証言している。

食べまくっても維持される体型に羨望の声

また、松下は「朝ドラってご飯がめちゃくちゃ美味しいんですよ。朝イチのシーンは朝(の食事)のシーンで、そのシーンが終わって『スタンバイします。セットチェンジします』って言っても、僕らずっと食べてて。スタッフさんが『お願いですから、もう行ってもらえませんか?』って。僕らずっとご飯食べてましたね」と告白。すると戸田も、「あれは格別でした」と美味しさのあまり撮影そっちのけで食べてしまったことを振り返った。

こうして爆食エピソードが次々と明らかになったが、見た目はスリムそのものであるため、ネット上には

《戸田恵梨香めちゃくちゃ細いのに大食い… いっぱい食べても太らない》
《細いのに大食いとか羨まし過ぎ》
《戸田恵梨香、 大食いなのにガリガリ。 羨ましい》
《食べるのにあんなガリガリなんだ…》
《何であんなにガリガリなんだろ。食べても太らない? 太れない? 羨ましい》
《大食いなのに、あの細さは羨ましい》

といった声が。体型に悩む世の女性たちから、羨む反応が相次いだ。

まさに芸能人としては、理想的な体質であるようだ。

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