JAPANNEXTが4K解像度、USB Type-Cに対応したモバイルディスプレイ 3機種を7月9日(金)に発売

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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、4K解像度でUSB Type-Cに対応したモバイルディスプレイ3機種(13.3インチタッチ無し、15.6インチタッチ無し、15.6インチタッチ有り)を7月9日(金)より発売いたします。

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、4K解像度でUSB Type-Cに対応したモバイルディスプレイ3機種(13.3インチタッチ無し、15.6インチタッチ無し、15.6インチタッチ有り)を7月9日(金)より発売いたします。

13.3インチのJN-MD-133UHDRは4K解像度(3840x2160)の高解像度に対応したポータブル液晶モニターです。約520gと軽量で携帯性に優れ、外出時やテレワークなど場所を選ばすディスプレイを活用できます。USB Type-Cケーブル1本で電力供給と映像表示が可能となっており、ケーブルまわりがスッキリします。液晶はIPSパネルを搭載、色やコントラストの変化がおきにくく、はっきりと見やすく表示が可能です。インターフェースはUSB Type-C x 2(ハイブリッド)、miniHDMI x1を装備、パソコンだけでなく、ゲームやスマートフォンなど様々な機器との接続が可能です。
本体背面には収納可能なスタンドを装備します。*横置き時のみ使用可。またスタンド使用時の画面の角度調整は出来ません。

15.6インチのJN-MD-IPS1560UHDRとJN-MD-IPS1560UHDR-Tは共に15.6インチ、4K解像度に対応。約900g*と軽量ながら15.6インチの大画面で手軽に4K解像度のモニターを持ち運び出来ます。入力端子はUSB-CとminiHDMIに対応、様々な機器との接続が可能なので外出時に接続するモバイルモニターとして、またPCやスマートフォンに接続して4K動画サービスを楽しむことも可能です。
*タッチ対応モデルの重量は約1.0kgです。

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