KATE新作「3Dプロデュースシャドウ」全色レビュー! 骨格陰影をプロデュース

| マイナビウーマン
KATE新作「3Dプロデュースシャドウ」全色レビュー! 骨格陰影をプロデュース

アイシャドウのバリエーションが豊富な「KATE」から、2021年8月に新作のアイシャドウが発売されます。

新作「ケイト 3Dプロデュースシャドウ」では、「盛らない骨格メイク」を提案。ハイライトやシェーディングでつくり込む立体感ではなく、肌になじむ影色で目もとの骨格陰影を自然に引き立てるアイテムです。

今回はマツモトキヨシ・数量限定で発売されるカラーを含む全7種をレビューします。

編集部の“ここがイマ推し”

マスク着用が常態化している今、口もとが隠れてしまうことで目もとを強調するメイクが注目されていますが、それと同じくらい関心を集めているのが「立体感」。顔の凹凸がマスクで隠れてしまうので、目もとで立体感を出すことが重要ですよね。

「ケイト 3Dプロデュースシャドウ」は“くすみマット”な「肌影カラー」で、自分の隠れていた骨格を掘り起こすように強調してくれます。ハイライトやシェーディングで強く陰影をつけるのではなく、肌になじむ色で自分の骨格を強調するので、すっきりとした印象のメイクに仕上がりますよ。

■実際に使ってみた

「ケイト 3Dプロデュースシャドウ」には、見たまま発色で肌なじみが良く、軽いつけ心地の乾式(上段2色)と、肌にしっとり密着し、ツヤ・ラメ感の輝きを美しく引き立てる湿式(下段2色)の4色がセットされています。

◇使い方は?

基本的には、左上→右上→左下→右下の順で使っていきます。まぶた全体から重ねていくことで、陰影をつくることができますよ。

1.チップの太い方にパレット左上(画像①)をとり、上まぶた全体に広く塗り広げます。 2.チップの太い方にパレット右上(画像②)をとり、アイホールと下まぶたに重ねます。

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