コロナから子どもを守る、“お掃除ティーチャー”が教育現場でトイレ清掃を伝授!「小学校清掃お困り相談会」を8月25日(水)11時からオンラインで開催

| バリュープレス
株式会社nokosoのプレスリリース画像

医療現場の清掃・消毒技術を日本で学ぶカンボジア技能実習生らが“お掃除ティーチャー”として、学校の先生や子どもたちにトイレのゾーニング清掃の方法を伝える「小学校清掃お困り相談会」の第2回をZoomで開催します。12歳未満の子どもをコロナ禍から守るため、医療清掃で培ったトイレ清掃技術を伝授します。

兵庫県神戸市北区で地域密着型のビル清掃やハウスクリーニングなどの事業を手がける株式会社nokoso(ノコソ)(所在地:兵庫県神戸市、代表取締役:河野伸太郎)は、2021年8月25日(水)11時から、「小学校清掃お困り相談会」の第2回をオンライン(Zoom)で開催します。新型コロナウイルスワクチン接種対象外の12歳未満の子どもを守るため、トイレの正しいゾーニング清掃を、お掃除ティーチャーを通じて教育現場に伝える「コロナ禍における日本、カンボジアお掃除ティーチャープロジェクト」 の認知度向上を目指します。

▼コロナ禍における日本、お掃除ティーチャープロジェクトについて:https://peraichi.com/landing_pages/view/nks


■医療施設清掃で培った清掃技術を教育現場に届け、コロナ禍でも安心の環境づくりに貢献
nokosoは、およそ30年にわたり、病院・介護など医療施設向けの清掃事業を展開しています。院内感染を防止する質の高い清掃ノウハウを教育現場でも役立てたいと、2019年8月から学校向けのトイレ清掃事業として「トイレのコロナ撃退プロジェクト」 をスタート。芦屋市立山手小学校を皮切りに、複数の学校にて清掃をおこなっています。

これまでも、衛生面の観点からトイレ清掃は欠かせないものでしたが、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、その重要度はさらに高まっています。

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