隣家からアルコールのような謎の薬品臭が漂ってくる──。
今回紹介するのは、Xさん(都道府県・年齢性別不明)が体験したご近所トラブルだ。
Xさん宅の北側には道路があり、東、西、南側の三方は他の住宅に囲まれているという。建物が密集しているため、隣家の生活音やニオイなどが室内にいても漂ってくるそう。
しかし、なかでも特にひどいのが東隣のご近所さんで......。
「大便のニオイが我が家の寝室まで届きます」昔ながらの住宅街に住んでいます。
我が家の北側には道路があって、それ以外の三方には、少し古い家が密接に立ち並んでいます。
どれくらい近いかというと、南側の家からリビングでの会話がきこえ、大便のニオイが我が家の寝室まで届くほど。
大便は大変クサいけど、におったら窓を一時的に閉めればいいかと諦めています......。
西隣の家は、一年中明け方までリビングの明かりが煌々とついています。夜中に空が明るいなと思い目が覚めるくらいです。
こちらはカーテンを閉めるなどして対応しています。住んでいるところが田舎なので疑問に思いましたが、都会に住んでいたら当たり前の光景かもしれないですね。
ただ、そこのお孫さんが、住んでもいないのに深夜1時半から明け方4時まで洗車していることにはびっくりしました。時には夜の11時ごろから洗車されています。
これが続くようなら警察に通報して対処しようと思っています。
でも、特にひどいのが東側の住民です。
回覧板にもニオイがついていて...ご自宅で特殊な化学薬品を使われているようで、朝から晩まで、年中アルコールのような薬品臭が我が家の室内まで届いてきます。