【2021夏休み】中学生・高校生対象「SDGsを英語で学ぼう!」講座 8/21(土)オンライン開催!受験や留学に役立つ「考える→書く→話す」が身につく3時間

| バリュープレス
株式会社留学ジャーナルのプレスリリース画像

 雑誌「留学ジャーナル」の発行元であり、日本最大級の留学支援会社でもある株式会社留学ジャーナル (本社:東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル 代表取締役社長:塚田 俊文)は、中高生を対象に、受験や留学に役立つ「考える→書く→話す」が身につく【SDGsを英語で学ぼう!】講座を8月21日(土)オンラインで開催します。
参加費は教材費込み・税込みで3,300円。事前申込制で、定員は100名です。

 「SDGs」は世界共通の持続可能な開発目標。日本の多くの企業や学校でも、SDGsを
達成するための取り組みが始まっています。留学先でもSDGsは授業のトピックや、ディスカッション・プレゼンなどの課題テーマとしてよく取り上げられていますので、英語を学んでいる方や、将来は英語を使った仕事につきたいと考えている方であれば、SDGsについて英語で話さなければならない場面が必ず出てきます。

 今回開催するのは、中高生を対象に、「SDGs」をテーマに考えて、自分の意見を
まとめながら書くことで思考を整え、それを自分の言葉で話すことによって伝える英語
を身につける、3時間の集中英語講座です。SDGsについて英語で知るところから始まり、世界では、日本ではどうなっているかの事実を知り、自分の身近にあるSDGsを思い
起こし、それに対して自分ができることについてどのように伝えるかを考え、書いて、
最後にジブンゴトとして、自分の言葉で発表するという内容になっています。

 講師はmpi指導者セミナー講師、J-SHINE小学生英語指導者育成トレーナーの佐藤ゆかり先生。南山大学や名古屋外国語大学、ご自身の主宰される英会話教室イーズイングリッシュでもSDGsをテーマに指導をされています。教材には、mpi松香フォニクス開発の
ライティング英語教材「TAGAKI®」を用いて、課題発見力や解決力、グローバルな視点、創造性を身につけ、ジブンゴトとして発信する力を引き出します。

 募集対象は、英検準2級相当、またはそれ以上の英語力をもつ中学2年生~高校3年生。

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