株式会社ProVision所属の原口翔太郎、自身3度目となるFIFAビーチサッカーワールドカップへの出場が決定!日本史上初のメダル獲得を狙う

| バリュープレス
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株式会社ProVisionのアスリート社員原口翔太郎(はらぐちしょうたろう)が、2021年8月19日から29日にロシアにて開催されるFIFAビーチサッカーワールドカップロシア2021の日本代表メンバー14名に選出された。自身3度目となるワールドカップで日本史上初のメダルを懸けて戦う。

​ソフトウェアの品質検証など総合ネットサービス支援業務を手がける株式会社ProVision(プロビジョン)(横浜本社:神奈川県横浜市、社長:佐藤 瞳)にアスリート社員として所属する原口翔太郎が、2021年8月19日から29日にロシアにて開催されるFIFAビーチサッカーワールドカップロシア2021の日本代表メンバー14名に選出されました。原口は、2015年、2017年大会に続き、今回で3度目のワールドカップ出場。原口の所属する東京ヴェルディビーチサッカーチームからは原口含め5名の選手が選出されています。

日本は前回のFIFAビーチサッカーワールドカップパラグアイ2019にて、過去最高位に並ぶ4位という結果を残しました。現在、日本の世界ランキングは6位。今大会では日本史上初となるメダル獲得を目指しています。


■FIFAビーチサッカーワールドカップロシア2021
FIFAビーチサッカーワールドカップロシア2021は、8月19日(木)から29日(日)の期間にロシア・モスクワ(Luzhniki Beach Soccer stadium)にて開催されます。全16チームが4つのグループに分かれ予選を行い、各グループ上位2チームが決勝ラウンドへ進みます。ビーチサッカー日本代表は今月7日にロシアに渡り、現地でトレーニングやトレーニングマッチを重ね、初戦となる19日のパラグアイ戦に備えています。

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