<補助金対応・キャンペーン実施中>LINEで鍵あけ、かんたんに無人店舗を開設できるサービスとスマートロック「RemoteLOCK」が連携

| バリュープレス
RemoteLOCKチーム / 株式会社構造計画研究所のプレスリリース画像

構造計画研究所が提供するスマートロック「RemoteLOCK(リモートロック)」は、合同会社SBTCAS(本社:東京都渋谷区、代表:松本恒彦、以下 スバキャ)が提供する無人店舗システム「かんたん無人店舗」との連携を2021年10月25日より開始しました。かんたん無人店舗は、空きスペースを有効活用したい不動産所有者や事業者が気軽に無人店舗ビジネスを開設でき、運営支援・補助金活用・事業相談など幅広いサポートが付いたサブスクリプションサービスです。RemoteLOCKと連携し、LINE上で来店予約や決済、入店用の鍵の暗証番号の受取りまで実現します。

新型コロナウィルス感染症でこれまでの行動様式や価値観を見直さざるを得ない状況の中、新しいビジネスモデルが次々と生み出されるようになりました。一方で、ビジネスの立ち上げ期には拠点開設や人件費その他のコスト、効果的な宣伝方法、優良顧客の獲得など、さまざまな課題がつきものです。

このような背景を受け、空きスペースの有効活用を模索している不動産所有者や事業者に対し、店舗の開設から運営まで安価に実現できるサブスクリプションサービス、「
かんたん無人店舗」
とWi-Fi型スマートロックの「
RemoteLOCK」
が連携しました。これにより、店舗の予約・決済システムと連動した入室管理が可能となり、無人店舗の運営を強力に支援します。
【かんたん無人店舗とは】

スバキャが提供するかんたん無人店舗は、LINEやスマートロックなどの既存の仕組みを効率よく連携することで短期間で安価に無人店舗を開設・運営できるサブスクリプションサービスです。スマートロックのRemoteLOCKと連携していますので、お客様の来店予約から決済、鍵の番号の受け取りまでLINE上で完結でき、店舗を無人で運営することができます。

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