世界初「12歳以下子ども向けSNS」の開発に向けクラウドファンディング開始!~親子で取り組む安心・安全なプラットフォームで、子どもたちの創造性を育む~

| バリュープレス
株式会社4kizのプレスリリース画像

この度、株式会社4kiz(フォーキッズ、代表:本山勝寛)は、世界で初めてとなる12歳以下子ども向けSNSの開発に向けて、開発資金を募るクラウドファンディングをCampfire上で開始しました。
大手SNS(Facebook, Instagram, Twitter, TikTok等)は全て利用規約上13歳以上に限定されていますが、近年12歳以下の子どもの多くがスマートフォンやタブレットを所持するなか、利用規約を違反してSNSを利用している子どもも増えており、安全ではない状況にさらされています。そこで、子どもの絵やブロック、昆虫・植物観察、自由研究等の作品を親子で投稿しシェアできる安心・安全なSNSをコンセプトに、子どもの創造性を育む新しいSNSを立ち上げます。開発資金500万円を2021年11月12日から2022年1月10日までクラウドファンディングで募ります。

・目的:12歳以下子ども向けSNSの開発
・クラウドファンディング募集日程:2021年11月12日~2022年1月10日
・目標金額:500万円
・クラウドファンディングページ:Campfire「世界初の子ども向けSNSを開発し、子どもが創作品をシェアできるコミュニティを!」
 https://camp-fire.jp/projects/view/474740
・SNS概要(予定):親も承認管理することで、子どもの作品や日常を安心・安全に投稿できる無料SNS「4kiz(フォーキッズ)」。
-絵、ブロック、昆虫植物観察、絵日記、作文、自由研究、折り紙、歌、漫画、演奏など子どもの作品を投稿、シェア。
-タグ、フォロー、レコメンド、テーマ毎のルーム機能でつながりを促進し、子ども同士が交流できるコミュニティプラットフォームを醸成。

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