「物流倉庫・物流施設」と聞いて、どんなイメージが浮かびますか?
広大であるが故に威圧感があり、一部の関係者とトラックやフォークリフトが往来する……そんな、一般市民には関係のない無機質な施設であるイメージを抱く方が多いと思います。
このたび、そのようなイメージを根底から覆す物流施設「GLP ALFALINK流山」が街びらきを行いました。
未来へ向けた新しい物流施設には、働く女性や市民生活に嬉しい要素がいっぱい!
「GLP ALFALINK流山」で行われた街びらきイベントと施設の様子をご紹介します。
新しい「物流施設」とは一体どんな施設!?
現在は1~3、8が竣工されていて、このたび、「GLP ALFALINK流山8」で街びらきイベントが行われました。
日本GLP 帖佐 義之社長によると、この広大な物流施設群を建設するうえで、生産から配送まで事業者同士を繋ぐ環境や、先進システムを活用した快適な就業環境実現のほか、地域共生・交流の場などとして「新しい価値創造」を行っていく、とのこと。
新たな価値創造の場が多数存在
もちろん、どれも新しく非常に綺麗な設備。