砂町銀座で43年愛された青果店を引き継ぐ! 国産フルーツの魅力をもっと届けたい! フルーツアドバイザー・原 詩織がクラウドファンディングをスタート

| バリュープレス
森田セイカ店のプレスリリース画像

フルーツアドバイザーの原詩織(はら しおり)は、43年間愛された青果店「森田青果店」の事業を引き継ぐプロジェクトを、2月26日よりクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて開始いたしました。森田青果店は砂町銀座にほど近い場所で、地域の保育園やお肉屋さんなどにお野菜や果物を卸し、地元に愛されるお店でした。しかし、店主をしていた森田 昌一さんの足の具合が悪くなってしまったことで、事業の継続が困難になってしまったのです。そこで森田さんは「今まで納品してきたお客さんに迷惑をかけないよう納品し続けること」を条件に、物件の賃貸契約を募集。原詩織が事業を引き継ぐこととなりました。店名も森田青果店に慣れ親しんだ方々に受け入れていただけるよう「森田セイカ店」に。セイカには「青果」と「製菓」、2つの意味が込められており、今後はフルーツの専門家が引き継いだからこそできるお菓子なども開発・販売予定です。



フルーツアドバイザーの原詩織(はら しおり)は、43年間愛された青果店「森田青果店」の事業を引き継ぐプロジェクトを、2月26日よりクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて開始いたしました。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NjYwNyMyOTExNDcjNzY2MDdfYnRUclJJb2RqZS5qcGc.jpg ]


森田青果店は森田さんご夫妻が、東京下町の雰囲気が感じられる砂町銀座にほど近い場所で、地域の保育園やお肉屋さんなどにお野菜や果物を卸し、地元に愛されるお店を営んできました。しかし、店主をしていた森田 昌一さんの足の具合が悪くなってしまったことで、事業の継続が困難になってしまったのです。

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