炭酸を使ったスキンケア商品が人気を集めている中、水に濡らすだけで簡単に炭酸パックができる、ドライタイプのフェイス用シートマスク『オーガニックコットン炭酸パックマスク』がリニューアル発売! 顔に触れる面の素材が100%天然オーガニックコットンになったほか、顔への密着度もアップ。パッケージの包装材も減り、よりエコに。炭酸パック後のスキンケアがより肌に浸透(※)しやすくなるブースターの役割も持っているというから嬉しい。さっそくその使用感をおためししてみた!
(※)角層まで
■人気の炭酸パックマスクが『オーガニックコットン炭酸パックマスク』としてリニューアル!
コットン・ラボ(東京都)は、コットンを主原料とした化粧用品や衛生用品などの開発・販売を行っている会社。コットンを通じて、暮らしの中に「小さな心地よさ」を提供している。中でも『炭酸パックマスク』は2014年の発売以来、累計販売数が約363万枚(2021年2月時点)を突破した人気商品だ。
そんな炭酸パックマスクが、『オーガニックコットン炭酸パックマスク』(3枚入・価格 税込682円・2022年3月1日発売)としてリニューアル! ドライタイプのフェイス用シートマスクで、水に濡らすだけで簡単に炭酸パックマスクができるのが特長だ。お風呂で使うことにより、「ながら美容」も可能。皮膚を清浄にして、いつものスキンケアを浸透(※)しやすくするブースターとしての役割にも期待できる。
(※)角層まで
今回のリニューアルで変更されたのは、3つの点。1つめは、顔に触れる面の素材が100%天然オーガニックコットンに変わったこと。