新消費時代の売れる戦略づくりとは?第一線で活躍するクリエイターとマーケターが次世代顧客の心のつかみ方を徹底討論。フェローズ無料オンラインセミナー、3月17日開催

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クリエイター専門の人材紹介・派遣を行う株式会社フェローズは、商品お試しサイト「モラタメ.net」を運営する株式会社ドゥ・ハウス代表取締役会長 高栖祐介氏と、社会と共生する商品デザインを手掛けるソーシャリングラボ合同会社代表 大久保惠司氏をお迎えし、無料ライブセミナー【クリエイター VS マーケター 売れたのは誰のおかげ?売れなかったのは誰のせい?】を2022年3月17日(木)に開催いたします。人々の消費行動は急速に変化し、機能や見た目だけでは商品やサービスが売れない時代になっています。消費者の意識が商品そのものではなく、その背景にある企業の社会的意義やストーリーに向けられる時代に突入した今、クリエイティブとマーケティングに求められるのは共感づくりです。次世代消費者の心をつかみ、売上を伸ばすために、クリエイターとマーケターは今後どうあるべきか、実体験を元に語っていただきます。

クリエイティブ業界専門の人材マネジメント会社(人材派遣・紹介・業務委託・請負)の株式会社フェローズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野儀健太郎)は、株式会社ドゥ・ハウス代表取締役会長 高栖祐介氏と、ソーシャリングラボ合同会社代表 大久保惠司氏をお迎えし、無料ライブセミナー【クリエイター VS マーケター 売れたのは誰のおかげ?売れなかったのは誰のせい?】を2022年3月17日(木)に開催いたします。

大久保氏は、社会や自然環境の変化に合わせて商品やサービスと社会との絆を定義しプロダクトデザインを行うクリエイター、そして高栖氏は日本最大級の商品お試しサイト「モラタメ.net」を成功に導き、新消費時代をリードするマーケターです。
社会の急速なIT化や、次世代を担う若者を中心とした地球環境への関心などを背景に、消費者の購買意識や行動に変化が生じています。
今までは、商品の品質がよければ、もしくは広告がキャッチ―で目をひくものであれば、または強い営業力があれば、モノは売れました。商品力、コミュニケーション力、販売力、そのどれかさえ他の商品よりも秀でていれば商品はお客様の手に取られていたのです。
言い換えれば、クリエイターは優れたコミュニケーションに特化していれば、マーケターは消費者行動の分析に注力していればよかったのです。

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