~信金中央金庫 地域創生スキーム「SCBふるさと応援団」~東京都北区への寄付が決まり贈呈式が実施されました!

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城北信用金庫のプレスリリース画像

 城北信用金庫(理事長:大前孝太郎)が推薦した東京都北区の「しぶさわくんを活用したプロジェクト」が、信金中央金庫創立70周年記念事業「SCBふるさと応援団」の寄付対象事業に選定され、3月3日(木)に贈呈式が行われましたのでお知らせします。

 「SCBふるさと応援団」は、SDGsを踏まえ、信金中央金庫が企業版ふるさと納税等を活用し寄附を行うことで、地域の課題解決や持続可能な社会の実現に資する地域創生事業を、信用金庫とともに応援することを目的としています。

   北区では、東京北区観光協会と連携しながら、「しぶさわくん」を活用し渋沢栄一のテーマパーク・王子飛鳥山の「持続・確立・発展」を目指すこととしていますが、当金庫も地域活性化に向け本プロジェクトに参加・推進してまいります。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTcxMSMyOTE1NjAjNTk3MTFfbGx2V2hPb2FIeC5qcGc.jpg ]

■寄付の決定を受けた北区の事業について

【事業名】
「しぶさわくん」を活用した渋沢栄一のテーマパーク王子飛鳥山を「持続・確立・
発展」させるプロジェクト

【概  要】
北区飛鳥山は、2024年に新一万円札の肖像になる、渋沢栄一のゆかりの地として注目を集めています。北区では、東京北区渋沢栄一プロジェクトの広報キャラクター「しぶさわくん」を活用して地域のPR活動を行っていますが、「SNSでの地域の魅力や観光情報の発信」や「オンラインツアー等誘客イベント」など内容を更に充実させ、渋沢栄一と飛鳥山のプロモーションおよび観光産業の振興を図ります。

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