小学生241人に「小学生からのSDGs授業」を開催!書籍「小学生からのSDGs」著者:SDGsジャーナル深井宣光

| バリュープレス
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一般社団法人SDGs支援機構(本社:東京都千代田区)事務局長 深井宣光(書籍「小学生からのSDGs」(KADOKAWA)著者)は、富山市立杉原小学校で3月7日,9日,11日の3回にわたって3年生〜6年生の生徒241人に、書籍「小学生からのSDGs」を活用して、体験を通してSDGsを学び、それぞれができる最初の一歩を始める為の授業を開催しました。

「小学生からのSDGs授業」とは?


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzU5MiMyOTI0NzgjNjM1OTJfQWN1amtSTlZLWS5KUEc.JPG ]
この授業はPTA/小学校の依頼により3月7日,9日,11日の3回にわたって開催。

書籍「小学生からのSDGs」著者であり、YouTubeチャンネル「SDGsジャーナル」でSDGs学習アニメの発信を行っているSDGs支援機構 深井宣光が講師を勤めました。

本授業は、カードゲームと書籍「小学生からのSDGs」を使って行われ、

・「体験」を通した「気づき」
・身近な生活と世界の繋がりの「発見」
・「共感」による「意識の変化」

に等によって子どもたち自身が、子どもたち自身の意思で「最初の一歩」を踏み出せるように構成され、参加した子どもたちからは、

・「資源の大切さや使い方がわかって、普段の生活でも気をつけようと思った」
・「みんなで協力することが大事だと思いました」
・「自分のできることから、少しでも世界の役に立ちたいです!」
・「環境破壊にならないように無駄なものを買わないように意識して頑張ります!」
・「自分も大切に、相手も大切にすることが大切だとわかりました」

といった声などが上がっていました。

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