【先週の結果】
先週の的中は以下の通り。
・阪神1Rが◎→〇→△₁で決まり、馬単6,240円、3連複3,570円、3連単26,620円。
【今週の予想】
☆阪神11R 大阪杯(GI)(芝2000m)
今年の大阪杯の大注目は、もちろん昨年の年度代表馬エフフォーリアが今年初戦を迎えるということだが、逃げて5連勝と勢いに乗る新星ジャックドールの登場で面白い一戦となりそうだ。1勝クラス→2勝クラス→3勝クラス→OP(L)→金鯱賞(GII)と、最小着差でも0秒2差離しており底知れない力を見せている。特に前走の金鯱賞では、昨年の大阪杯勝ち馬レイパパレに0秒4差を付けて逃げ切っているように、決してメンバーに恵まれてきたからではない。逃げて5連勝というイメージからサイレンススズカを連想される方もいると思うがタイプが違う。ジャックドールはスローペースから終いも速い脚を使って勝利するタイプだが、サイレンススズカは平均からハイペースでラップを刻み、後続に脚を使わせて逃げ切るタイプ。故にあまり絡まれると厳しいと思われるが、幸いにして今回も何が何でも逃げたい馬はおらず、マイペースでの逃げが期待できる。となれば崩れることは考えづらく好勝負の期待ができる。それでも印は対抗まで。本命にはエフフォーリアを推す。何と言っても昨年はGI3勝、それも3歳馬にして皐月賞、天皇賞(秋)、有馬記念と八大競走を3勝もしているのだから恐れ入る。天皇賞(秋)では、無敗の3冠馬コントレイルや当時GI5勝のグランアレグリアを破っており、有馬記念では不安視された距離延長も難なくこなした上、GI4勝馬クロノジェネシスを破ってと、日本競馬界のトップに昇り詰めたと言っても良いだろう。さらに昨年唯一負けたダービーだが、勝ち馬のシャフリヤールとはハナ差。そのシャフリヤールは先日行われたドバイシーマCで優勝しており、ますますエフフォーリアの評価を上げた格好だ。いくらジャックドールが5連勝をしてきたとは言え、流石に戦ってきた相手が違い過ぎる。休み明けで完調とは行かないとは言え、関係者からは有馬記念よりは具合は良いとのコメントが出ており、有馬記念より上ならメンバーを考えても勝ち負けは必至なのは明白。ここは不動の本命に推す。▲にはヒシイグアス。
ハッシーのロックオン~狙ったレースは逃さない!~(4月3日)大阪杯(GI)
2022.04.02 15:00
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