【メディア注目】観光経済新聞、「日本と中国」新聞、「国際貿易」新聞、『ポストコロナ時代における中国オンラインツアー産業の現状と展望』を取り上げる

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宮本雄二・元中国大使が監修し、日本日中関係学会が編集した「若者が考える『日中の未来』」シリーズの第8弾となる学生懸賞論文集『ポストコロナ時代における中国オンラインツアー産業の現状と展望』は、メディアから注目されている。3月21日付の観光経済新聞、4月1日付の「日本と中国」新聞と4月25日付の「国際貿易」新聞が、連続して本書を取り上げた。

【メディア注目】観光経済新聞、「日本と中国」新聞、「国際貿易」新聞、『ポストコロナ時代における中国オンラインツアー産業の現状と展望』を取り上げる

【日本僑報社発】宮本雄二・元中国大使が監修し、日本日中関係学会が編集した「若者が考える『日中の未来』」シリーズの第8弾となる学生懸賞論文集『ポストコロナ時代における中国オンラインツアー産業の現状と展望』は、メディアから注目されている。3月21日付の観光経済新聞、4月1日付の「日本と中国」新聞と4月25日付の「国際貿易」新聞が、連続して本書を取り上げた。
本書には、2021年に同学会が募集した日中学生懸賞論文「第10回宮本賞」で、最優秀賞などを受賞した12本の優秀作が掲載される。
「宮本賞」は、日中の若者が日本と中国、または東アジアの関係に強い関心を持ち、よりよい関係の構築のために大きな力を発揮していけるように、そのための人材発掘・育成を目的として2012年からスタートした。論文のテーマは日中の政治、経済、文化など幅広い分野を対象としている。
第10回宮本賞(学生懸賞論文)には、日本、中国から合計68本(学部生:43本、院生25本)の応募があり、昨年12月中旬に宮本賞審査委員会を開催し、最優秀賞、優秀賞、特別賞が選ばれた。第8弾では、受賞作品12本が全文掲載される。

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