日本一の透明度を誇る摩周湖、そして星空を眺める ビュースポット「摩周湖カムイテラス」が2022年夏に誕生

| バリュープレス
株式会社弟子屈町振興公社のプレスリリース画像

北海道 阿寒摩周国立公園を代表する景勝地の摩周湖(キンタン・カムイ・トー:アイヌ語で「山の神の湖」の意)は、世界でも有数の透明度が創り出す摩周ブルーと呼ばれる吸い込まれる湖面の青さ、中央に浮かぶカムイシュ島、幻想的な霧や湖と共に神の山(カムイヌプリ)と奉られてきた摩周岳の景観が相まって「神秘の湖」として、人気の観光・パワースポットとなっています。
この度、株式会社弟子屈町振興公社(本社:北海道 弟子屈町、代表取締役:吉備津 民夫)は、この摩周湖で運営するレストハウスの改修を実施し、施設屋上に新たなビュースポット「摩周湖カムイテラス」を2022年夏頃にオープンいたします。

摩周湖カムイテラスは、日本一の透明度を誇る摩周湖の外輪山に位置し、晴れた日はテラスからは、摩周湖、摩周岳、遠くに斜里岳を一望。日中帯以外にも条件があえば早朝の雲海、夜は360度パノラマが開けた自然のプラネタリウムとして、漆黒の夜空に星々を眺めることができます。また冬季は外輪山の木々が氷で覆われる樹氷や摩周湖の結氷が観られることも。摩周湖カムイテラスは時間や季節を通して、色に富んだ景観をゆっくり楽しむことができるビュースポットです。

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