株式会社トーシンパートナーズが社会福祉法人福田会を通じて、ウクライナ避難民に対して寄附を実施

| バリュープレス

「不動産の新たな価値を創造し、一人ひとりの豊かな暮らしと、活力ある社会を実現する」という使命のもと、シングル・コンパクトマンションによる不動産経営のサポートなどを手がけている株式会社トーシンパートナーズ(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:千代谷 直之 以下、トーシンパートナーズ)は2022年4月15日(金)に、社会福祉法人福田会(本部:東京都渋谷区 理事長:太田孝昭 以下、福田会)を通じて、ウクライナ避難民に対して100万円の寄附を実施しました。

■ウクライナ避難民に対し寄附を実施
トーシンパートナーズは、ロシアによるウクライナ侵攻に対して当社が企業として何ができるかを考えている中、ウクライナ避難民の最大受け入れ国であるポーランドに支部がある福田会のウクライナ避難民緊急支援の取組みに賛同し、2022年4月15日(金)に100万円の寄附を行いました。

■必要な物資・運営資金などを支援
福田会は児童養護施設やグループホームなどを運営する社会福祉法人であり、ウクライナに隣接する国、ポーランドのクラクフにも支部を構えています。トーシンパートナーズの顧問税理士法人である太田孝昭氏が福田会の理事長を務めていることから、今回の支援に至りました。 
福田会を通じて寄附を行うことで、ウクライナ避難民の方々に対して、福田会ポーランド支部および現地在住日本人と、ウクライナから避難をしている方々やポーランドの方々が協力して、真に必要な物資・運営資金など選択し、効果的な支援ができると考えております。

一刻も早く事態が収束し、ウクライナの人々をはじめ世界中が平和で安全な暮らしを送れるよう、お祈り申し上げます。

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