2018年に発表されSNSでも話題になったキセル型の電子タバコ。
その後、内部パーツ製造メーカーが事業撤退し販売を終了。しかし2020年にキセル型電子タバコの第二弾「電子煙管・虎御前」がクラウドファンディングで支援を募り、見事に成功を収めました。
そしてこのほど、「電子煙管・虎御前」の一般販売がスタートします。
このフォルムはまさに煙管!
「キセル」という独特の細長い形状を生かしリチウム電池を複数搭載、電池にかかる負荷を軽減しています。吸い口は形状を生かしヒートユニット内蔵型。火皿LEDは吸ったときに、ぼんやりと光ります。