JAPANNEXTが5K2K解像度(5120x2160)に対応した 39.7インチ湾曲ウルトラワイドモニター「5X40」を6月8日(水)に発売

| バリュープレス
株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、39.7インチ曲面(R2500)で5K2K解像度(5120x2160)に対応、KVM機能を搭載したウルトラワイドモニター「5X40」を6月8日(水)より発売致します。

「5X40」は39.7インチ曲面(R2500)のIPS系パネルを搭載、5K2K解像度(5120x2160)に対応したウルトラワイドモニターです。水平解像度が5120と4K(3840)よりも約30%広く、アスペクト比は21:9となり画面に複数のWindowを同時に表示することも可能です。4Kモニターを超えた解像度は鮮やかな映像と高い生産性を可能にし、大型39.7インチ、R2500の曲面ディスプレイは大画面がユーザーを包み込む様な圧倒的な没入感を実現出来ます。
300cd/m2 の高輝度液晶を採用、HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応し明るい部分も暗い部分もくっきり表現しリアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能です。
入力端子としてHDMI 2.0 x1, DisplayPort 1.4 x1、さらにUSB Type-Cを搭載します。USB Type-Cは65Wでの給電に対応、対応したノートPCであればUCB Type-Cケーブル1本でモニターへの映像入力PCの側への65Wでの給電が同時に行えます。また左右に2つの入力を同時に表示するPicture by Pictureに対応します。*左右の画面解像度はそれぞれ、2560x2160となりますので、本機能を使用するには接続機器が本解像度に対応している事が必要です。
さらにKVM機能に対応、モニターに接続したキーボード、マウスをデスクトップPCやUSB Type-C接続のノートPCで入力を切り替えても使用可能です。
スタンドには高さ調整が可能な、昇降式スタンドを採用。お好みの高さにモニターをセット出来ます。またメニュー操作、入力切替等を行うリモコンを付属します。

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