アルカリイオン整水器 TK-AS47等を展開するパナソニック株式会社は、このたび、7月11日の「アルカリイオン水の日」に際して、「夏の胃腸の不調」をテーマとした調査を実施した。
7月11日は、0711(おなかにいい)の語呂合わせから、「アルカリイオン水の日」として日本記念日協会に登録されている。
これにちなんで、意外と知られていない「夏の胃腸の不調」に関する実態調査を行った。
約6割が「夏は胃腸の不調を特に強く感じる」と回答
調査対象者が毎夏感じている胃腸の不調としては、「胃の不快感」(38%)が最も多く、「お通じの悩み」(33%)、「胃もたれ」(29%)が並んだ。
9割台が気分・行動への影響を実感...夏ならではのイベントも、半数が見送り経験
夏の胃腸の不調の影響としては、実に90%が「気分への影響を感じる」、93%が「行動への影響を感じる」と回答。
加えて、2人に1人が、そのために「夏ならではのイベントへの参加を見送ったことがある」(50%)こともわかった。