ストレージイット ダイアリーが「アートギャラリー」に! 個性的なアーティストとの2023年版 コラボ手帳 発売

| バリュープレス
株式会社マークスのプレスリリース画像

株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城雄也)は、スライドジッパー付きポケット仕様のサステナブルな手帳「ストレージイット ダイアリー」2023年版の、「アートギャラリー」デザインの販売を開始しました。

株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城雄也)は、スライドジッパー付きポケット仕様のサステナブルな手帳「ストレージイット ダイアリー」2023年版の、「アートギャラリー」デザインの販売を開始しました。


スライドジッパー付きポケット仕様のサステナブルな手帳「ストレージイット ダイアリー」は、2006年版(2005年発売)から現在まで、15年以上続くロングセラー商品。
ペンや付せんなど、手帳といっしょに持ち歩きたい小物を入れておくことができる利便性の高さに加え、カバーの一部にリサイクルPVC、FSC(R)認証紙を採用したサステナブルな面も併せ持つ、国内外にリピーターの多い人気商品です。
2023年版の「ストレージイット ダイアリー」では、表紙をアートギャラリーに見立てた6つのスペシャルなデザインが登場しました。

「日本の素敵で世界に快適を」という、株式会社マークスの企業理念を具現化する直営店舗「マークスタイル トーキョー」が、インショップ・ギャラリーやアートウォール企画で出会った、6名のアーティスト/作家たちと、「ストレージイット ダイアリー」のコラボレーションが実現。書家、半立体色彩絵師、ドールクリエーター、造形作家など、さまざまなジャンルのアーティストたちの個性的な作品が表紙を飾り、今までにないユニークな「ストレージイット ダイアリー」が誕生しました。



■アーティスト/手帳カバーデザイン 紹介


【紫舟 (シシュー) 書家/芸術家】

日本の伝統文化「書」を中心に、絵の中に文字が融合した「書画」、平面の書が伝統から解放され三次元になった「書のキュビズム」などへ昇華された作品は、唯一無二の現代アートとなり日本を世界に発信している。
手帳カバーデザインは、「翼をひろげ、大きくはばたく。大きく、そして大きく。」を「翔(しょう)」の一文字で表現した作品。

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