どうもマンネリしてきた我が家のインテリア…そんな状況を打破するアイテムを発見! 茶谷産業の『ニュートンのゆりかご』は、かの有名な「アイザック・ニュートン」の法則を基にしたユニークなオブジェだ。鉄球がぶつかる音も、規則性のある動きも、見れば見るほどにハマッちゃう予感…! さっそくその魅力に迫ってみよう。
■異素材感がオシャレなニュートンのゆりかご
科学の不思議をスタイリッシュに落とし込むインテリア雑貨ブランド、茶谷産業(大阪府)の「Fun Science(ファン・サイエンス)」。時の流れを穏やかに感じさせるアイテムたちは、忙しい現代人のデジタル脳を存分に癒してくれる。
今回ご紹介するのは、親子で楽しみたい物理系インテリア。アイザック・ニュートンの法則を基にした「ニュートンのゆりかご」のオブジェだ。
サイズは2種類。左から『ニュートンのゆりかご』(サイズ 高さ135×幅135×奥行115mm・税込2,750円・発売中)と『ニュートンのゆりかごL』(サイズ 高さ210×幅230×奥行170mm・税込6,600円・発売中)。
ワイヤーで吊り下げた金属の球が規則的に跳ね上がる動きはご存知のとおり。茶谷産業の商品は、シルバーメタリックとナチュラルウッドのモダンな異素材感が魅力だ。