シェア型本屋「ブックスアパート・ベリー」が、9月23日(金・祝)に福岡市博多区店屋町にオープンします。

| バリュープレス
ブックスアパート・ベリーのプレスリリース画像

博多の古き良き文化の残るオフィス街、福岡市博多区店屋町にてシェア型本屋「ブックスアパート・ベリー」(所在地:福岡県福岡市、代表:鋤田史朗)を2022年9月23日(金祝)の午前11時にオープンすることが正式に決まりました。

福岡県福岡市で9月23日(金・祝)にオープンするシェア型本屋「ブックスアパート・ベリー」(代表者:鋤田史朗)は、本が好きな人に店舗内に設置された本棚の区画を貸し出し、手持ちの書籍や絵本などを販売していただく小さな個人書店オーナーの集合体です。
本の展示販売にあわせて、本好きの方々が実際に交流を行ったり、地域の情報発信の拠点となるなど、新しいコミュニティを生み出す場所として全国的にも注目を集めている新たな形の本屋です。
また書籍だけでなく、ハンドメイドの小物や、CD・DVD、アーティストのグッズ、陶器などリユース品の展示販売も行うとともに、今後はNFTデジタルアートなどの常設展示も計画しています。

「ブックスアパート・ベリー」がオープンする福岡市博多区店屋町は、JR博多駅や中洲川端から徒歩圏内で、地下鉄駅やバス停も近くにあり企業のオフィスが集中している地域です。
櫛田神社、川端商店街、キャナルシティ、リバレイン、博多座など福岡市を代表する観光スポットが近隣にあるとともに、飲食店も数多く点在し、ビジネスマンに限らず多くの観光客でにぎわっています。
交通の便が良く、たくさんの人たちで賑わっているエリアですので、本が好きな方々をはじめたくさんの人たちの来店が期待されます。


■クラウドファンディングのプロジェクト「博多の良き文化の残るエリアで『シェア型本屋さん』を一緒にはじめませんか!」実施中

「ブックスアパート・ベリー」では9月23日(金・祝)のオープンへ向けて、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」で目標金額を400,000円に設定したプロジェクト「博多の良き文化の残るエリアで『シェア型本屋さん』を一緒にはじめませんか!」を9月17日(土)午後11時59分59秒までの期間、実施しています。

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