左脳と右脳に交互で働きかける次世代の聞き流しCDで英語力がアップ!英検対応の「聞き流し英語 特許プラス」がクラウドファンディングを開始

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富士音響技研株式会社のプレスリリース画像

富士音響技研株式会社がクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて「聞き流し英語 特許プラス」のプロジェクトを開始しました。従来の聞き流し英語より6倍の読み聞かせ回数を実現し、語学留学以上に効果のある環境を提供。リターンには英検5級の名詞500語が学べるCDを用意しています。

富士音響技研株式会社(本社:栃木県栃木市、代表取締役:吉岡 英二)は、2022年10月に発売する「聞き流し英語 特許プラス(AN-ENGLISH)」の出版・CDプレス費用を募るクラウドファンディングを、8月29日(月) に開始しました。

▼ 【特許】 聞き流し英語 特許プラス(AN-ENGLISH):https://camp-fire.jp/projects/view/479765


■人工的な“ノイズ”が言語吸収に効果を発揮
「聞き流し英語 特許プラス」は、従来の聞き流し英語に特許技術を加味した、学習効果の高いCDです。2022年9月30日(金)まで、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて自費出版・CDプレス費用を募るプロジェクトを実施しており、目標金額は145,000円です。

米国ワシントン大学による「子どもは周囲の不規則な会話の騒音(ノイズ)で言葉を吸収している」という研究結果をもとに、人工的に規則的な会話の騒音を作り出し、効率的に第二言語(英語)を大人に吸収させる方法を発見しました。

左脳に働きかる「左脳用規則ノイズ」と右脳に働きかける「右脳用規則ノイズ」の2種類を使い、人の感覚では認識困難な100分の数秒から100分の数十秒差で交互に働きかけ、人の持つ言語吸収能力を活性化させます。

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