JAPANNEXTがIPSパネル搭載23.8インチフルHD HDMIとUSB-C端子を搭載した液晶モニターを9月16日(金)に発売

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、23.8インチのフルHD解像度(1920x1080)、IPS系パネル搭載、HDMI、USB Type-C端子を装備した液晶モニター「JN-IPS2380FHDR-C」を9月16日(金)に発売いたします。

23.8インチのIPS系パネルを搭載、使いやすいフルHD解像度(1920 x 1080)に対応した液晶モニターです。インターフェイスはHDMI1.4端子を2つとUSB Type-Cの端子を1つ搭載しています。USB Type-C端子は最大15Wの給電が可能なのでスマートホンなどの充電にも使用可能です。上下左右178度に対応した広視野角IPS系パネルを搭載。コンテンツを色鮮やかに映し出します。HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応。明るい部分も暗い部分もくっきり表現しリアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能です。23.8インチの画面は省スペースながら大画面のセカンドモニターになり、テレワークにも最適です。長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します。
 スタイリッシュなフレームレスデザインを採用しマルチモニターにも最適です。75x75mmのVESAマウントに対応しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。また2W x2のステレオスピーカーを搭載します。

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