留学生管理システムWSDBが、留学生増加に備える学校に向けて初期導入費半額キャンペーンを開始

| バリュープレス
株式会社One Terraceのプレスリリース画像

株式会社One Terrace(東京都千代田区、以下One Terrace)が販売する留学生管理システム「WSDB」は、日本語教育機関を中心に118校の学校に利用されています。 2023年4月、WSDBはサービスを開始して5周年という節目を迎えます。それに先立ち、プレアニバーサリー企画を実施いたします。今回は第2弾として、「さらなる留学生数の増加に備えよう!システム体制強化支援キャンペーン」を2022年10月13日(木)より開始します。


One Terraceが展開する留学生管理システム「WSDB」は全国の日本語教育機関を中心に118校の利用実績があり、2023年4月でサービス開始から5周年を迎えます。それに先立ち、プレアニバーサリー企画第2弾として、日本語学校様向けに「さらなる留学生数の増加に備えよう!システム体制強化支援キャンペーン」を2022年10月13日より開始します。

▼キャンペーン開始の経緯
岸田総理は2022年9月、留学生30万人計画の見直しを図り、留学生の受け入れを今後さらに増やしていく方針を示しました。留学希望者が増加することで、日本語学校が負う受け入れ業務(在留資格申請、入学準備等)や、入学後の様々な学生情報管理への負担増加が懸念されます。
従来の日本語学校における学生情報管理の方法では、複数のExcelファイルやシステムを使用していたため、情報が点在・重複し、属人化してしまっていました。
しかし、弊社が販売している留学生管理システム「WSDB」を導入することで、様々な学生情報をクラウドシステムで一元管理することができ、事務作業の効率化やコスト削減につながります。
また、学生用スマートフォンアプリで学生情報の更新や、出席、成績、面談情報等を表示できるようにすることで、学校と学生の情報共有もスムーズに行うことができます。

今後の留学生の受け入れ増加の方針に伴い、日本語学校の学生管理がさらに重要視されると私たちは考えています。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット