地域色×岩手県宮古市の食材を堪能!「三陸宮古のいいイロキッチン」 特集フェアが期間限定で開催

| バリュープレス
一般社団法人日本地域色協会のプレスリリース画像

地域が持つ特有の文化や自然環境等の資源を色・色名称・物語で「地域色」として定義する「いいイロ」活動を行う一般社団法人日本地域色協会(岩手県盛岡市、代表理事:竹村 育貴)は、2022年11月1日(火)から11月28日(月)までの約4週間限定で、「三陸宮古のいいイロキッチン」特集フェアを開催することをお知らせいたします。岩手県宮古市の地域色「浄土ヶ浜 エターナルグリーン」と、宮古市のご当地食材をテーマにした特別メニューを新宿駅徒歩2分『るるぶキッチン 酒処何処此方(どここち)』にて提供をいたします。

一般社団法人日本地域色協会は、地域が持つ特有の文化や自然環境等の資源を色・色名称・物語で「地域色」として定義する「いいイロ」活動を2014年から行っております。

岩手県宮古市と協働している「浄土ヶ浜のいいイロプロモーション」により、2021年11月に13色目となる地域色「浄土ヶ浜 エターナルグリーン」が決定しました。
この地域色は、岩手県宮古市の景勝地「浄土ヶ浜」を広く発信と応援するもので、その開発には募集、選考、投票に市民や地域外のファンが参加する形で進められました。

現在、日本地域色協会と宮古市では「浄土ヶ浜 エターナルグリーン」を様々な商品やサービスに活用しながら、宮古市や浄土ヶ浜の発信と支援につなげる活動に取り組んでいます。
今回地域色の活用促進と、食を通じた魅力向上事業の一環として、「三陸宮古のいいイロキッチン」の特集フェアを開催いたします。

『るるぶキッチン』は、「地域」や「食材」を変えながら、その土地の産品を活かし
たメニューを開発する「特集フェアメニュー」が特徴です。
今回の特集フェア期間中は、「浄土ヶ浜エターナルグリーン」の色を施したコースター
やメニューブックを用意するほか、宮古市の特産品である宮古トラウトサーモンやホ
タテなどを使用したオリジナルメニューを期間限定でお楽しみただけます。

るるぶ&more.編集部の特集ページは下記をご覧ください。

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