特別展 「国宝 東京国立博物館のすべて」で公開中の “ 重要文化財 遮光器土偶 ”のミニチュアモデルが会場で注文受付中

| バリュープレス
株式会社海洋堂のプレスリリース画像

2022年10月18日(火)~12月11日(日)まで、東京国立博物館平成館で開催中の、東京国立博物館創立150年記念 特別展「国宝 東京国立博物館のすべて」会場にて、重要文化財 遮光器土偶 の塗装済み完成品 が受注開始されている。製品は会場での受注商品で、商品の発送は2023年1月~2月を予定しています。


現代人を魅了する縄文時代の造形美をミニチュアモデルに凝縮。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjgyMSMzMDY2OTUjNDI4MjFfYmVrcEtra3ZYei5qcGc.jpg ]
■ 海洋堂製  重要文化財 遮光器土偶 ポリストーン製塗装済み完成品 について
本品は、特別展「国宝 東京国立博物館のすべて」のオフィシャルフィギュアです。
海洋堂 造形作家 ねんど星人(RYO)の手により、約1/3スケールで再現。丸みを帯びた身体のフォルム・手足の形状はもちろん、特徴的な大きな目、頭部の冠状の装飾、美しい文様など、細部まで忠実に造形しています。素材にはポリストーンを使用。重量感があり、しっとりとした土のような質感をお楽しみいただけます。失われた左脚には、キューブ状ベースが付属。内部にマグネットを使用し、簡単に本体と接続する事が出来ます。
ご来館の記念品として、またスーベニアとしてもお薦めの逸品です。
日本で最も親しまれている重要文化財の一つを、掌のうえでご鑑賞ください。
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