書くことを愛する、大人のための手帳 春らしいトレンドカラーがそろった「EDiT」 2023年版4月始まり 発売

| バリュープレス
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株式会社マークス (本社 : 東京都世田谷区 / 代表取締役 : 高城雄也)は、人生を編集する手帳「EDiT(エディット)」の2023年版4月始まりを2023年2月1日(水)より販売します。また、1月19日(木)よりマークス公式オンラインストアにて先行発売を開始します。

株式会社マークス (本社 : 東京都世田谷区 / 代表取締役 : 高城雄也)は、人生を編集する手帳「EDiT(エディット)」の2023年版4月始まりを2023年2月1日(水)より販売します。また、1月19日(木)よりマークス公式オンラインストアにて先行発売を開始します。

使う人、一人ひとりが“人生というストーリー”を編集していくための手帳「EDiT(エディット)」は、2010年(2011年版)に誕生。2012年に「日本文具大賞 デザイン部門グランプリ」を受賞した1日1ページ手帳を中心に、書くことが好きなユーザーや多くのリピーターに支えられ、2023年版で13年目を迎えました。
自由度が高く洗練されたフォーマット設計、なめらかな書き心地のオリジナル手帳用紙、そしてスマートなルックスが特長のEDiTは、ユーザーの毎日に寄り添い、書くことを、そして人生を愛する大人のための上質な手帳です。

デジタルでのスケジュール管理が浸透した今、手帳の役割はただ予定を管理するものとしてだけでなく、日常を豊かに過ごすためのツールとして、さらに幅広い用途で使われています。

なかでも、今人気を集めているのが、手帳を使用した「ライフログ」と「ジャーナリング」。
マスキングテープや写真などで手帳デコを楽しみながら暮らしを綴ったり、日々の食事や家事などの記録を書き出す「ライフログ」は、小さな変化に気がついたり、より充実した毎日へのヒントが見つかることも。また、自分の感情や考えなどを思いつくままに書き出す「ジャーナリング」は、自分を客観視することで新たな発見やポジティブな思考が得られるといわれています。

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