平均年齢63歳のeスポーツチーム浜田山shooters東京eスポーツフェスタに招待されました。フィットネスクラブからコミュニティ作り手伝ってほしいと依頼も

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一般社団法人スポーツシンギュラリティー研究所のプレスリリース画像

R5年1月27日から28日に東京ビックサイトで開かれる東京eスポーツフェスタで平均年齢63歳中学校サッカー部の同級生がつくったeスポーツチームが招待されました。1月28日13時50分よりメインステージで活動報告をします。当社はニューロトラッカーとeスポーツを融合したメニュー、eスポーツ脳トレとしてブース出展もしております。また神奈川県の会員数5000名のフィットネスクラブから浜田山shootersの活動に興味をもってeスポーツを通じたコミュニティづくりをしてもらいたいという依頼も入っています。フィットネスクラブも高齢化で従来のダイエット、筋トレだけのメニューでは集客が難しくなっています。当社はeスポーツを通じた、コミュニティーをつくり、認知機能向上をめざす、フィットネスクラブが筋トレのみならず脳トレも同時にできる真のヘルスケアセンターになり、それが集客につながるようにお手伝いしていきます。

当社は現在、シニア、シルバー世代にeスポーツをひろめて認知機能向上をはかり、eスポーツ選手の雇用拡大もしたいというプロジェクトをcampfireの社会問題解決サイトGoodMorningに絶賛掲載中です!ご協力を
https://camp-fire.jp/projects/view/575201

eスポーツ脳トレについて
eスポーツとMOT(多対象物体追跡システム)を組み合わせて楽しく、効果的なeスポーツ体験を応援していきます。
リモート、リアルで指導しています。

当社は独自にこのシステムの日本語版を作成しています。
MOTを研究しているうちにゲーム依存に効果的であるということもわかってきました。
FPS(シューティングゲーム)はドーパミン過多になり、依存症のような症状がでてしまいますが、MOTはむしろメンタルがリセットされます。

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