持ち運べるカレンダー手帳「ノートブックカレンダー」シリーズから “タスク管理ノート”としておすすめ! 「日付フリー・ウィークリースケジュール」 発売

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株式会社マークスのプレスリリース画像

株式会社マークス (本社 : 東京都世田谷区 / 代表取締役 : 高城雄也)は、“タスク管理ノート”として使える「日付フリー・ウィークリースケジュール」を、1月24日(火)より販売を開始しました。

株式会社マークス (本社 : 東京都世田谷区 / 代表取締役 : 高城雄也)は、“タスク管理ノート”として使える「日付フリー・ウィークリースケジュール」を、1月24日(火)より販売を開始しました。

「ノートブックカレンダー」シリーズは、2000年に発売以来、日本をはじめ、ヨーロッパを中心とした海外でもリピーターの多いロングセラー商品です。
“ノートのように持ち運べるカレンダー手帳”として、カレンダーページのみのミニマムな機能性とシンプルなフォーマットが特長。
デジタルでスケジュール管理をする人が増えているなか、カレンダーのように視線を移すだけで予定を確認でき、咄嗟に記入できるスピーディさも人気のヒミツです。
このノートブックカレンダーシリーズから、“タスク管理ノート”として使える「日付フリー・ウィークリースケジュール」が登場しました。

1日を縦で区切ったバーチカル手帳のフォーマットは、予定管理はもちろん、日々のタスク管理にもぴったり。
週のやるべきことを俯瞰し、優先順位をつけながら、段取りよく仕事を効率的に進めていくことができます。
罫線に沿ってTO DOを書き出したり、罫線をガイドにして1日分をプロジェクト毎に分割して使うなどのカスタマイズもしやすく、アイデア次第で使い方が広がる自由なノートです。もちろん、ミーティングや外出予定などのスケジュールノートとしても使えます。

サイズは、リモートワーク時などに“ノートPCと一緒にデスクに広げられて使いやすい”と今人気の、コンパクトな横型タイプ(A6サイズ)。日付フリーのため、いつからでも始められて、必要な時だけ使うこともできます。



■商品概要

<週のやるべきことが明確になる“タスク管理ノート”>

「ウィークリーページ」は、週を俯瞰して一覧できる、見開き1週間フォーマット(58週分)。

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