コネクタージャパンが、LINE Pay社の「公的個人認証サービス(JPKL)」において国や自治体のLINE公式アカウント活用を支援するテックパートナー企業に認定

| バリュープレス
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株式会社コネクター・ジャパン​​(東京オフィス:東京都千代田区、代表取締役社長:中濱康広)は、LINE Pay株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:長福 久弘)のテックパートナーの認定を受けました。認定によって、「公的個人認証サービス(JPKI)」を活用することができます。

【公的個人認証サービス(JPKI)について】
公的個人証明書サービスとは、インターネット上での申請などの事務手続き、インターネットホームページへのログインなどの際に、マイナンバーカードを利用して、他人による「なりすまし」やデータ改ざんを防止するための本人確認手段です。
ユーザー様がお持ちのLINE/LINE Payでマイナンバーカードを読み取ることで、専用のアプリなどをインストールする必要がなくなり、LINE/LINE Payとマイナンバーカードだけで簡単にご利用いただけます。

リリース掲載URL:https://linepay.line.me/merchant/jpki.html

コネクター・ジャパンは、この度のテックパートナー認定を受けたことをきっかけに、更なる社会貢献を目指し、あらゆる行政手続きをLINE、その他ICTを活用してデジタル化し、自治体様の業務効率化と住民の方の利便性向上を実現します。

 【コネクター・ジャパンの事業について】
宿泊施設や美容サロン、自治体などの「人々が出会う場所」の価値を重視し、リアルな現場のIT活用を促進することでクライアントとユーザーの双方を満足に導くことが、コネクター・ジャパンが創業より大切にしてきたミッションです。
今後の自治体との取り組みを通じて、自治体と住民の双方が満足し、生活が豊かになるソリューションの提供をおこなっていきます。

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