550社ものシフト課題を解決してきた シフト管理サービス『Sync Up』が「リテールテックJAPAN」に出展

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パーソルイノベーション株式会社のプレスリリース画像

総合人材サービス、パーソルグループのパーソルイノベーション株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:長井 利仁)が運営するSaaS型シフト管理サービス『Sync Up(シンクアップ)』は、2023年2月28日(火)~3月3日(金)に東京ビッグサイトで開催される国内最大級の流通業向けITシステム総合展「リテールテックJAPAN」に出展することを決定しましたのでお知らせします。

■コロナ禍でも導入が増える『Sync Up』

『Sync Up』は、アルバイトスタッフからのシフト希望収集、シフト作成、複数店舗間のヘルプ調整が可能なSaaS型シフト管理サービスで、パーソルイノベーションの新規事業創出プログラム「Drit」(ドリット)※1から誕生しました。
過去はたらいていたスタッフにヘルプや出戻りを促すOB/OG機能や「2時間だけはたらきたい」といったような希望を叶えるフリーシフト機能、急な営業時間の変更で人材不足になってもアプリ内で募集をかけることができるシフト表機能など、豊富な機能で、お店の課題や状況に合わせたシフト管理が可能です。飲食店に限らず、小売り、施設、など幅広い業界でご活用いただいており、導入社数は550社、ユーザー数は7万人を突破しました。※2
※1「Drit」とは社員自らが起案し、実際に事業化することができるプログラムです。

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