JAPANNEXTがIPSパネル搭載28インチ USB-C給電(最大65W)、昇降式スタンド機能対応の4K液晶モニターを3月3日(金)に発売

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、
最大65WのUSB-C給電に対応し、昇降式、ピボット機能に対応した
28インチ 4K解像度(3840x216)液晶モニター「JN-IPS282UHDR-C65W」を3月3日(金)に発売いたします。


28インチのIPS系パネルを搭載、4K(3840 x 2160)解像度に対応した液晶モニターです。フルHD(1920 x 1080)の4倍の高解像度は複数のウィンドウの同時表示を可能にし、圧倒的な高生産性を実現します。最大輝度300cd/m2の液晶パネルはsRGB100%の広色域に対応し動画や写真も色鮮やかに美しく表示します。
インターフェイスはHDMI 2.0端子(60Hz)、 DisplayPort 1.2端子(60Hz)とUSB-C(最大65W給電/60Hz)を装備し様々なタイプの機器との接続が可能です。USB-C(最大65W給電)は、対応のPCであればUSB-Cケーブル1本でモニターへの映像出力とノートPCへの給電が可能。ケーブル1本でスッキリ接続出来るだけでなく、テレワーク、出社併用の場合などノートPCのACアダプターを持ち運ぶ必要が無くなります。さらにKVM機能に対応、モニターに接続したキーボード、マウスをデスクトップPCやUSB Type-C接続のノートPCで入力を切り替えた際にもそのまま使用可能です。複数の入力を同時に表示する「PBP(Picture by Picture)」に対応、PBPモードでは、最大4つの入力映像を同時に表示可能。さらに2つの入力の一つを子画面にて表示する「PIP(Picture in Picture)」も可能です。
長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します
高さ調整が可能な昇降式スタンドを搭載、130mmの範囲内で最適な高さに画面を調整可能です。また縦画面として使用出来るピボット(回転)機能にも対応します。
100x100mmのVESAマウントに対応しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。2W x2のスピーカーを内蔵しております。

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