1粒ずつハンドピックで選りすぐった焙煎古代米と、ノンハンドピックの焙煎古代米を3月7日に発売。香ばしくポリフェノールも豊富

| バリュープレス
Só Aquiのプレスリリース画像

ポリフェノールの一種である「アントシアニン」が豊富とされ栄養価の高い古代米(黒米)を、珈琲の焙煎技術で丁寧に焙煎しました。従来のようにご飯と一緒に炊くだけでなく、そのまま食べたりお茶にして飲んだり、活用の幅が広がります。

自家焙煎珈琲販売を行うSó Aqui(ソーアキ)(所在地:滋賀県草津市、代表:瀬尾 亜妃子)は、1粒ずつ丁寧にハンドピックしたものと、ハンドピックしていないもの2種類の「焙煎古代米(黒米)」を、2023年3月7日(火)に販売開始しました。Só Aquiのオンラインショップと滋賀県草津市の店舗で購入できます。焙煎することで香ばしくなり、お茶やご飯の素、おかゆなどに幅広く利用可能です。

▼ 「焙煎古代米(黒米)」商品紹介ページ(オンラインショップ「Só Aqui」):https://soaqui.raku-uru.jp/item-list?categoryId=58413


■手軽に日常に取り入れられるよう、珈琲の焙煎技術で焙煎した古代米(黒米)
古代米(黒米)はポリフェノールの一種である「アントシアニン」が豊富で、美容や健康にも良いと言われています。お米と一緒に炊いて食べるのが一般的ですが、よりおいしく、食べやすくするために、Só Aquiの珈琲の焙煎技術で焙煎しました。 焙煎することで、お菓子のようにそのまま食べたり、お湯を注いでお茶にして楽しんだりと、日常生活に取り入れる幅が広がります。

焙煎する古代米は、滋賀県長浜市にある「有限会社 農工舎」で低農薬栽培で作られたものを使用し、ノンハンドピックでも十分に甘みを楽しむことができます。従来の古代米同様に、お米と一緒に炊いてもおいしく、普段使いにぴったりです。

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