「LINEバトル」では、シチュエーションに合わせて最適なLINEが送れるか、マイナビウーマン編集部メンバーが勝負!
そして、シーズン6で審判に迎えたのはお笑い芸人・レインボーの池田直人さん! 池田さんが考案したテーマで、編集部がバトル。果たして、誰が心をグッとつかむLINEを送れるのか……?
■第19回のテーマ:SNSで女の子と絡んでいた時に送る注意LINE
地元に1週間帰省している彼氏。初日、インスタのストーリーを見ると、地元の女友達と仲良さそうに肩を組んでいる写真が……。
帰ってくるまで我慢できます? 注意します? 何に注意します? 編集部メンバーは一体なんと送るのでしょうか……。
◇【エントリーNo.1】てるちゃん
まず、こういうことする人と付き合いたくない(笑)……というのは置いておいて、これが彼の地元での距離感なのだろうから特に追及しないかな。
◇【エントリーNo.2】あっさん
え、フツーにイタすぎて無理……。女性と肩を組んでいることより、こんなイタ投稿することに幻滅して嫌いになる(笑)。
本当は「ダサすぎて無理なんだけど。」と送りたいところだけど、口調はやさしめに嫌悪感を伝えます。
◇【エントリーNo.3】すぎちゃん
LINEではストーリーには特に触れずにさりげなく釘を刺す感じの言葉をかけておく……!
で、帰ってきたら怒る(笑)。そのためにストーリーのスクショを撮っておいて、「何これ?」って直接本人に聞いて謝ってもらうかな。
◇【エントリーNo.4】まっつん
いや、これはない。こんな彼氏いやだ(笑)。
とりあえずLINEでこの行為自体を否定しても分かり合えない気がするので、まずは女性と距離が近すぎることが悲しかったと伝えるかな。
あとは相手の行動次第だけど、「こんな人だったんだ」と思ったら今後の関係性にも響きそう……。