株式会社アイフォーカスが販売している現場作業に適したボディカメラ「AAASBodyCamera」が、4月25日に効率のよい動画圧縮規格「H.265」に対応へ

| バリュープレス
株式会社アイフォーカスのプレスリリース画像

製造・建設の現場などで作業する人員の安全確保・業務効率アップを実現する製品で、さらに高画質・高品質な映像の撮影・送信が可能になります。専用サービス「AAASCloudLiveView」を活用すれば、複数の製造現場・建設現場などをリアルタイムで監視・管理できます。

「新しい技術で世界を変えてゆく」をミッションに、IoT・AI製品の設計・開発・販売などを手がけている株式会社アイフォーカス(本社:東京都中央区、代表取締役:青山 望)が2022年6月に提供を開始した「AAASBodyCamera」が2023年4月25日(火)、さらに高効率な動画圧縮規格「H.265」対応になりました。これまでよりもさらに高い画質および品質での映像撮影・送信が可能になるため、製造・建設などの現場で働くスタッフの安全確保と一層の業務効率改善に役立ちます。また独自の「AAASCloudLiveView」を活用することで、管理者は複数の現場をリアルタイムで監視できる利便性も実現しています。

▼ 「AAASBodyCamera」「AAASCloudLiveView」製品紹介ページ(株式会社アイフォーカス公式ウェブサイト):https://i-focus.co.jp/aaasbodycamera/


■製造現場や建設現場のリアルタイム監視と管理に便利な「AAASBodyCamera」が、2023年4月25日(火)に高効率の動画圧縮規格「H.265」に対応

2023年4月25日(火)、効率のよい動画圧縮規格「H.265」に対応した「AAASBodyCamera」は、次のような優位性、独自性、魅力、メリットのある製品です。

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